21世紀は予防医学の時代(医療費削減の妙案)
国をあげて医療費削減が叫ばれています。
2006年度医療費28兆円がこのまま行くと2025年には56兆円になるといわれて
います。高齢者の保険制度が作られ、医療負担を余儀なくされるのは仕方がない
ものと考えられます。更に、高額医療費支給額の個人負担額も12,000円から
24,000円(外来)、入院すると62,100円に食費がプラスされるようになるのです。
それでも、「医者が一番、クスリが一番!」と思っている”可哀想な人たち”が
たくさんいるのには、その文化度を疑いたくなってしまいます。(クスリにリスクあり)
それよりも何よりも「病気をしない体づくり」が自己責任でなされるべき時代です。
最早、健康維持は国民の義務でもあるのではないでしょうか。
医者は「クスリ漬け」で栄養学を言わない!
医者は切ったりはつったり、クスリを出してなんぼの世界。治ったように見えても
また同じ病気で通院、というのはよくある話です。健康に肝心の「栄養学」を無視する
医者が多いからです。21世紀は統合医療の時代ではないでしょうか?
糖尿病からガンまで・・・
現代病はミネラル不足が原因だった!
驚異の「植物性コロイドミネラル」
〜98%の吸収率と70種類以上の成分量で奇跡が起こる〜
健康の基本は「水」と「ミネラル」
日本人の死亡原因ベスト3
第1位 ガン
第2位 心臓病
第3位 脳梗塞
ガンのうち一番多い部位が「胃」、次に「気管・肺」そして「大腸」「肝臓」「膵臓」「食道」
「乳房」「白血病」「子宮」の順番になっています。
因みに「糖尿病」は死亡原因の10位ではありますが、今や、予備軍をも入れると何と
6人に1人という数字が発表されています。糖尿病はクロム、亜鉛、バナジウム
の不足と関連があり、ガンと心臓病はセレニウム、銅などの不足と関連があります。
自分は病気にならない!なんて思っていると大変なことになりますよ〜。
現に、私の周りでも若いのに脳梗塞や心筋梗塞で、ある日突然・・・という方を
よく見受けるようになりました。それで介護が必要になったら、家族までもが
大変な苦労を背負うことになってしまいます。
特に、会社の経営者の方などはお付き合いで飲むお酒はホドホドにしないと
酸性体質になってしまって、病気を呼び込みやすくなってしまいますよ。
そこで、日頃から最低でも心掛けていただきたいことは、体の中をいい「水」で
洗うことと、必須栄養素である「ミネラル」を体に取り入れることです。
どんなサプリメントを取るにしても、それを飲むためには「水」が必要ですし、
「ミネラル」が不足するとそれらを体内に取り入れることが困難になります。
しかし、その「水」にもいろいろありますし、「ミネラル」にしても、実に多種類の
ものが出回っています。では一体どれが無難なのかを、私なりに得た知識と
経験からみなさんに提案したいと思います。
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知っているつもり?で
意外と知らない!
体に不可欠な
水とミネラルのこと。
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