植物性コロイドミネラル
プラントミネラル&プラミン
(市販されておりません)

植物性コロイドミネラル愛用で期待できる症状一部例

大いに効果が期待できる    効果が期待できる 

 生活習慣病

動脈硬化性疾患

難病

整形外科疾患

糖尿病

心筋梗塞

リウマチ

捻挫

高血圧

脳梗塞

パーキンソン病

腰痛

 高脂血病

神経・精神疾患

潰瘍性大腸炎

むち打ち症

皮膚科疾患

てんかん

 クローン病

帯状疱疹後疾患

アトピー性皮膚炎

耳鳴り・めまい

認知症・痴呆

婦人科疾患

水虫

多発性筋炎

消火器疾患

更年期障害

火傷

不眠症

口内炎

子宮筋腫

うつ病

 痔核

不妊症


地球がつくった
7,000万年前の植物ミネラル

ワラック博士の臨床健康学と植物ミネラルの評価

ジョエル・D・ワラック博士は普通の医師とは大きく違って、自ら「二万体」もの
動物と人体を解剖し、それをひとつひとつ顕微鏡で検査して調査するばかり
か環境問題など地質その他の調査も自分で行い、確認することを大切にして
きた数少ない医学研究者です。

臨床的にも優れた博士の貴重な研究結果から次のことがわかってきました。
「すべての自然死の原因はミネラルの欠乏と非常に深い関係がある」とい
うことです。

そして、さまざまなミネラルと動物や人間の生存状況の調査から
「最高品質の”植物性コロイドミネラル”」の地層と出会い、これを摂取するこ
とが、いかに健康効果を高めてくれるかを発見し、実証してきたのです。

《コロイダルミネラル》

コロイドとは、ミネラルが微粒子となって独特の性質を保ちながら液体の中で
浮遊した状態で、このミネラルは赤血球よりも非常に小さな微粒子なので簡
単に体内に吸収されるのです。有名な分子生物学者で分子化学者のカレー・
リームス博士は、コロイドがガラスを潜り抜けることができるほど、微細な粒子
になることを発見しました。さらに、コロイドの中に違った種類のミネラルが「太
陽系」のように存在することもあきらかにしたのです。

これらのミネラルは天然の負(マイナス)の電荷を持っていますが、リームス博
士は人間が最適の健康状態を維持するためには106の元素のうち84の元素
が必要であることを報告しました。

1925年、ユタ州中央部で牧場主が歴史的な発見をしたのです。
アメリカ合衆国内務省が約6,000万年から1億2,700万年前の白亜紀と
断定した時代の熱帯雨林のミネラル残留物が、通常には存在しえない種々の
環境のもとでカプセルのような状態で保存されていたのです。

その物質は湿度の高い頁岩(粘土質からなる水成岩)で、いわゆるコロイダル
ミネラルの最も一般的な源である、粘土や乾燥した海床ベントナイトのことは
ありません。

これらの希少なコロイダル状の植物性ミネラルは、純粋で冷たく、透明な水の
力で適切な濃度まで抽出され、最終的に有機的なコロイダルミネラルだけが
残るように、複雑な特殊フィルターを使い、生成されたものです。

植物性コロイダルミネラルには、化学物質は一切含まれていません。
しかも、このワラック博士のコロイダルミネラルは、天然の負の電荷をもってい
ることも植物性ミネラルの特徴なのです。

このことは二つの大事な効果をもたらすのです。
まず一つは、食物から得られた栄養素やビタミン、その他のサプリメントの
運搬能力を増強し、その利用効率を高めます。
もう一つは、体の中の有害物質や重金属を吸収し、体外に排出します。
この働きはアメリカとドイツで臨床的に確認されました。

《生物物理学者の評価》

ドイツのカイザーラウテン大学の生物物理学教授であるポップ博士は、この植
物コロイダルミネラルの生体に対する生理効果について、非常に精密な測定
方法を開発しました。この方法では、細胞の実質的な生命エネルギーを正確
に測定することができます。

このミネラルはテストで。まったく無害であることが証明されたばかりか、
ポップ博士が最適水準として設定した水準を上回って細胞の生命エネルギー
を増加させたのです。このことで博士による高い評価が植物コロイダルミネラ
ルに与えられました。

最近の研究で、アメリカ人の多くが主要ミネラルのカルシウムやマグネシウム
の他に、微量ミネラルが多く不足していることが分かってきたのです。

ワラック博士の魅力と深い研究理念

ワラック博士は、1991年、アメリカ代替医療学会に推されてノーベル賞候補と
なりました。今、アメリカの国民の約半数を越える人たちは、人にやさしく副作
用がない自然治癒力を高める医療に、多くの期待を寄せるようになりました。

ワラック博士は、ヨーロッパ及びアメリカの75の科学学会、医学、獣医学に関
する専門誌に論文を発表し、また、8冊の教科書の共同著者でもあります。

これまでワラック博士は生物医学の研究と臨床医療に30年間携わってきまし
た。その研究範囲の広いことは驚くばかりですが、医師としての臨床研究や獣
医学、栄養学、薬学の分野でも70以上の研究論文が発表されている事でも
その並々ならぬ研究努力が発揮されて高い評価を得て来たのです。

しかし、私が非常に好意を感ずるのは、その人柄です。
人にやさしく、実践的で極めて誠実な努力と思いやりに満ちた庶民感覚から生
まれてくる深い研究理念についてです。

ワラック博士の示された比較医学は、ミズーリ大学、アイオワ州立大学、ワシン
トン大学自然システムの生物学センターなどからの1万3,700件の事例に基
づいています。「量子医学」や「代替医療ジャーナル」の共同編集委員である
ことも、その幅広い知識に満ちた脳細胞の活力が、いかにダイナミックである
かを、驚異の思いで感動させられるのです。

ワラック博士の文章の中で”「バランスの取れた食事」という神話”の中の項目
に、”我々の祖先はどのようにして死んだのだろうか”というところがあります。

「1800年代の初め、アメリカは大草原を渡り始めました。彼らが常に一箇所に
定住しなかった理由は、カンサスや  ネブラスカの平原で一匹の乳牛、数匹
の豚、羊と2〜3人  の子供がいる小さな農場からスタートした人たちの多く
は3年から5年経つと子供の1人が死亡します。  父親は衰弱し、乳牛は乳が
出なくなり、トマトは一フィット以上成長しなくなって実をつけなくなることで、飢
え死に寸前になってきます。そこで冬を越すことができれば荷物をすべてワゴ
ンに投げ込んで100マイル西方に移動するのです。 そこでもまた、もう1人の
子供が死に、冬になると母親が衰弱します。このようなことは、何故起こるので
しょうか?土地のミネラルが穀物によって吸い尽くされてしまったからでした。」

今私たちは土地に化学肥料として窒素とリン、カリウムだけを与えて来ました。
その結果、土壌からミネラルが激減し、野菜に含まれるミネラルは過去の数分
の一以下に減りました。

ワラック博士は。多くの医師たちが、この事実を知らないで”「バランスの取れ
た食事」という神話”の言葉で、アメリカ史上すべての戦争による死者よりも多
くの人を殺してきたというのです。医療費の高騰も、それを支えてきた医学、栄
養学も、その責任を否定できないということなのです。

                      「健康読本」 薬学博士 久郷晴彦著より


ミネラルの生活習慣病に対する効果

海に誕生した生物が、ミネラルに囲まれて、生きるという
ことを運命づけられていたことは、私たち人間も動物も
約90種類の栄養素が必要だということです。
45種類から60種類のミネラル、3種類の脂肪酸などです。

科学という学問が自然というものを軽視したために
科学的な考えを採用した文明諸国では、約100年間も
土壌に化学肥料という栄養素を与える為だけ窒素やリン、
カリウムを注入してきたのです。
そのために土壌には植物が最低限必要とするミネラル
が激減して枯渇状態にあるのです。

植物はアミノ酸もビタミンも、そのほか必須脂肪酸も
程度の差はありますが、作ることができます。
しかし、ミネラルだけは植物も動物も、
何ものも作ることはできないのです。

このことは、私たちの健康にミネラルが欠乏したら、
病気を呼ぶということを意味するのです。

ミネラルといえば、いわゆる「金属性(無機)のミネラル」を
考えがちです。その吸収率は8〜12%と低く、吸収される前に
体の中で分解される必要があります。
このことは体が本当に最高の状態でない限り、
体に大きな負担をかけることになります。

それに対して健康食品産業では70年代の後半に
この問題解決のために「キレートのミネラル」を開発しました。
ミネラルの周りをアミノ酸またはタンパク質で包んでしまい、
新陳代謝をよくする方法です。
この結果、体内吸収率は50%を上回るようになりました。

しかし、植物コロイダルミネラルは、岩や貝殻から取れた
ミネラルと比べると、肉と軟骨を比べるほど大きく違っています。
各ミネラルの粒子は金属性ミネラルの数百分の一の
大きさで、その上にミネラルの吸収率は98%と高く、
赤血球の大きさ7ミクロン(ミクロン=1,000分の1ミリ)よりも
7,000分の1あるいは、それ以下なのです。

しかもミネラルの種類は非常にバランスよく含まれていて
健康効果を高め、病気の予防や治療に有効であることが
明らかにされ、すでに70年も前から使用され、
評価されてきたのでした。

今から約45年前、アメリカ・ネブラスカ大学のハーマン教授は
生活習慣病と慢性疾患の90%は活性酸素が
関係していると言いました。

体内で活性酸素の害を防ぐ三つの酵素は、亜鉛、銅、マンガン、
セレニウム、鉄、のミネラルによって支えられていますから
これらのミネラルが欠乏すると、
生活習慣病を呼び込みやすくなります。

日本で最も病人の数が多い生活習慣病といえば
糖尿病ですが、この数年で予備軍の人も入れて1,300万人
にまで急増していることは、広く知られて来ました。
これには食事療法と運動、それに糖尿の薬で
血糖値を下げることが常識となっています。

1985年、カナダのバンクーバー大学の医学部では
「微量ミネラルであるパナジウムは、糖尿病人口の85%
である成人性糖尿病のインスリンに置き換えられる」と
報告しました。実験に使用したドッグフードには40種類の
ミネラルがあり、そこにはリチウム、クロム、パナジウム、
セレニウムなどが含まれていました。

最近、世界的にパナジウムが糖尿病患者の
インスリンの働きを助け、補う効果が臨床的に研究されて、
非常によい結果が報告されています。

植物ミネラルと健康改善効果

私たちの体は、90種類の栄養素を必要としています。
それは60種類のミネラルと16種類のビタミン、
12種類の必須アミノ酸と3種類の必須脂肪酸です。
これらが必須栄養素と呼ばれているのには二つの理由があります。
そのひとつは体が、これらを作れないことです。

ミネラルあってのビタミン
「ビタミンよりミネラル !」

まさにその言葉通りなのです!
ビタミンももちろん重要なのですが、
ビタミンはミネラルなしでは何もできないのです!

しかし、ほとんどの人が
「ミネラルなしでは、ビタミンは吸収されることもその機能を
果たすこともできない。」という事実を知らないのです。

同じことが人間にとって大事なホルモン、
何千種類もある酵素についても言えるのです。

また、忘れてはならないのが、ビタミンは人間の体でも
いくつかは合成が可能だということです。
しかし、植物がミネラルを作り出せないのと同じように、
我々人間も同じく、

どれ一つとしてミネラルを作り出すことができないのです。

つまりミネラルは体の外部から補給する以外ないのです。
ミネラルを選ばないと危険です!
たくさんのミネラルを「サプリメントで摂取しよう」と
お思いかもしれません。

しかし、それは止めて下さい。
「ミネラル」と一口に言ってもそれには何種類かの「タイプ」があるのです。

そのタイプによっては人体に害をもたらします。
この人体に害をもたらすタイプのミネラルは
通称「金属製ミネラル」と言います。

鉛や水銀による病気がその例です。
    
(「水俣病」「イタイイタイ病」などの病気は魚に含まれていた
                    金属製ミネラルの水銀の摂取が原因です)


ワラック博士が薦める「良質のミネラル」というのは
この「金属製」タイプではありません。
体に全く害のない
「植物性ミネラル」なのです。

原料は天然植物

1925年、ユタ州中央部から発見された
約7千万年前から1億2700万年前の
太古の熱帯雨林のミネラルの残留物が、
通常には存在し得ない環境のもとで
カプセルのような状態で保存されていた物が原料です。

これは湿度の高い頁岩、有史以前の植物が凝縮されたもの。
少なくとも84種類のミネラルを含む超古代の植物が
地中の微生物によって分解されながら、
自然にキレート化したものであることがわかりました。
これらの希少なミネラル源を純粋で冷たく、
透明な水の力で適切な濃度まで抽出し、
最終液中に有機的な超微量ミネラルだけが残るように
特殊な医療用フィルターによって生成されています。

★植物性コロイドミネラルの働き

@植物、あるいはサプリメントから得た各栄養素やビタミンを
 体内の至るところまで運びその働きを効率よく
 活用できるように仕向けてくれます。
 つまり新陳代謝が増加する訳です。エネルギーが出来るのです。

A体内に蓄積した水銀、鉛といった重金属や有害物質(*)を
 このミネラルが取り込み、体外に排出してくれます。
 実際に毛髪分析によると、約8ヶ月で鉛はほとんどゼロに、
 水銀は適正レベルまで減少した人がいます。
 【これらのことはアメリカ並びドイツで行われた
 臨床実験によって証明されています。】

 ※有害物質
 食品添加物、排気ガス、大気汚染、薬の残留物、
 だばこやアルコールの有毒物質などなど。

知らない間に私たちの体内にはこれらの
有毒物質が蓄積されています。

これは現代に生きる私たちの誰もに当てはまること。
そしてこれらが私たちの健康を脅かしている
原因になっているのです。

世界でオンリーワンのミネラル
これ1本で74種類のミネラル成分
カルシウム、ナトリウム、バリウム、コバルト、フッ素、ハフニウム、イリジウム、
ルテチウム、ニッケル、パラジウム、ルビジウム、ケイ素、テルビウム、チタン、
亜鉛、塩素、硫黄、ベリリウム、炭素、銅、ガドリニウム、ホルミウム、鉄、マンガン、
ニオブ、白金、ルテニウム、銀、タリウム、タングステン、ジルコニウム、マグネシウム、
アンチスモン、ビスマス、セリウム、ジスプロシウム、ガリウム、水素、ランタン、窒素、
プラセオジム、サマリウム、ストロンチウム、トリウム、パナジウム、リン、ホウ素、セシウム、
エルビウム、ゲルマニウム、インジウム、モリブデン、オスミウム、レニウム、スカンジウム、
タンタル、ツリウム、イッテルビウム、カリウム、アルミニウム、臭素、クロム、ユウロビウム、
金、ヨウ素、リチウム、ネオジム、酸素、ロジウム、セレン、テルル、イットリウム、その他

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